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糸遊結び ~奴隷 佳音 の日々~

いつの時も 佳い音色で啼けますように。大好きなご主人様の下で。

御主人様の玩具として。

 今まで 御主人様の玩具は 奴隷の身体そのものだけのことが多かったんです。
拘束具も 御主人様の眼と 言葉だけで充分でした。

「そろそろ きちんと躾けていかんとな。 ひとつひとつ 徐々にや。ゆっくりな。」

逢瀬の前にそんなお話をしてくださった。
ご奉仕の間はずっと 奴隷のクリとラビアにはローターが挟まれ、アナルとおまんこには それぞれ御主人様が選んでくださった
ものが 深く突き刺さる。

「おちんぽ様 おいひぃでふ…ありがとござい ま。。んぁ。。 あぁぁっ…」

御礼を言うのも侭ならない奴隷を御主人様が嬉しそうに黙って見下ろしている。
大好きな御奉仕が一通り終わりかけた頃 奴隷の髪を掴んで離した御主人様の気配が 背後に移動する。
奴隷は 喉奥を犯していただくのも嬉しいご褒美のひとつなので、ご奉仕の直後ははしたない牝のまま暫く動けない。

少しの静寂の後 身体に強烈な痛みが走る。
あらゆる角度から 何度も何度も振り下ろされる鞭。
オシリが切れるんじゃないかと思い 必死で耐える感覚と 感じたことのない気持ち。
奴隷の体の奥のほうで 何かが壊れていく音がした気がしました。

御調教を終えた後 ゆっくり拘束を解いてくださって
みみず腫れだらけの奴隷の身体を包みながら たくさんたくさん繋がってくださいました。

御主人様のご気分で 仰向けにベッドに軽く放り投げられ、また犯され続ける時。
「牝豚 もっと足開け。 そうや お前はだんだん馴染んでくるな。 俺にずっとこうして遣われるんやで。ええな。」

頭の上なのか 耳元なのか 記憶が飛び飛びでよく覚えてないですけれど…
御主人様の低い声を 体内に染み込ませ、背中に爪を軽く立ててしまいつつ
幸せで どうにかなってしまいそうで 涙を零して 御主人様のおちんぽ様をたくさんお汁で汚してしまいながら
何度も逝く姿をお見せしてしまった
恥ずかしい奴隷でした。
 

            kano・・。


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 牝豚奴隷の調教

2 Comments

なほこ  

こんばんは

kano 様

こんばんは

鞭の感覚が 痛い から変わる感覚、私も最近になってようやく
わかるようになりました。
うまく言葉で表現できなかったのですが、kano様の書かれている文章で
「そう、そんな感じだった」と頷きました。

痛くて痛くて仕方がないので、身体の奥から湧き上がってくるものがあって
私は痛みを感じずに無の状態になり頭が真っ白になっていきました。

ご主人様にたくさん遣っていただいて幸せいっぱいなエントリーですね^^

なほこ

2016/10/04 (Tue) 22:29 | REPLY |   

佳音(kano)  

こんばんは

そうなんですね・・・。わたしはそんな感覚になれるのはいつの事やら…;です
嬉しいのには変わりないのですけれど まだまだいっぱいいっぱいで。

お好きなように遣って頂けるのは 毎回とても嬉しいです^^
なほこさまのお写真も拝見して、未知な部分も色々擬似妄想を…♪
いつもありがとうございます。

2016/10/05 (Wed) 04:07 | REPLY |   

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