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糸遊結び ~奴隷 佳音 の日々~

いつの時も 佳い音色で啼けますように。大好きなご主人様の下で。

貧乳牝豚。

 御主人様とまだ 出逢ったばかりの頃。
他愛ないお話、今まで辛かった事 家族の話 自分の気持ち…などなど 
止め処なく話す奴隷の言葉に ただただ 頷いて聴いてくださるだけだったような記憶。 

今ももちろん、そう言うお話も互いによくしますが それよりも
叱ってくださる時の

「この…貧乳牝豚が ほんまに。」
と浴びせられる御主人様の言葉で 瞬時に身体が反応してしまって、瞬く間にスイッチが入ってしまう奴隷の呼び名が嬉しくて。

元々、自己消化ができ辛くて 甘える部分が多々な我が侭気質だったのですけれど
御主人様に飼われてから  そう云う甘ったれな自分が小さくなった気がします。
奴隷の成長に一番効き目のある詞が 「貧乳牝豚。」って 
SMとしてはなんて王道な。(?)のか、奴隷の感性がおかしいのか… は そっと置いておいて。

お電話越しに 静かに響く低い声と 
お逢いする度に 後ろから身体を貫かれ 掌の鞭を受けながら 囁かれる言葉を聴く度に
奴隷の脳内と身体は、深く深く侵食されてしまうのです。

どうしてそんな風になるのかって…
たぶん。。。

御主人様が本来お好みなのが 豊満ボディだから 。… ;
理想までには至りませんが。。努力してがんばりませんとー…と云う 切ない想いが相俟って…
涙雑じりにまた はしたなく 溢れさせて濡らしてしまうのでしょうね。
自分本位な奴隷で申し訳なくなってきてしまいました。 汗

いつか 御主人様を翻弄させられるような
牝豚になることを目指して。^^

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 書置き。

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